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・【メディア掲載情報】5月20日日本経済新聞13面に「ルート自走 操作も判断 ZMP、新車両 無人走行に近づく」としてRoboCar® MV2が紹介されました。
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nuvo® HUMANOID
HUMANOIDデザインコンセプト
znug design 根津孝太氏
(元トヨタ自動車 i-unitデザイナー)
教育・研究用プラットフォームとして活用いただける全長120センチの大型ヒューマノイドです。
人工知能、ヒューマンインタフェース、BMI(ブレインマシンインタフェース)、ユビキタスコンピューティングなどの研究、教育に最適です。
・nuvo® WALK Microsoft Robotics Developer Studioに対応した小型二足歩行ロボット。シンプルな脚部のみのロボットは物理、力学の導入教育にも最適。
・RoboCar 1/10サイズ次世代自動車研究プラットフォーム。ますます知能化する自動車は、最先端の教育研究題材。学生へのPRにも繋がります。元トヨタ自動車・根津氏デザインのボディも。
Microsoft Robotics Developer Studio
Microsoft Robotics Developer Studio(MRDS)の物理シミュレータでPC内の仮想ロボットと、現実のロボットとを同じプログラムで動作可能です。
シミュレータ内には重力が働きます。個々の剛体には下方向への加速度とジョイントの軸まわりの角加速度が発生しますが、ロボットの関節にトルクを与えることで体を支えています。
他の物体との相互作用も考慮されます。右足下で地面と接し反力を得ることで、その場に静止しています。
ロボットの力学的な挙動の確認、動的な制御がシミュレーション可能であり、機械工学の基本である物理・力学の学習に有効です。
詳しくは小型脚部モデルnuvo® WALK Ver.3のページをご参照ください。
動画(歩行・モーション例)
主な仕様
大きさ |
高さ:122.4cm、幅:39.6cm、奥行:25.8cm |
|---|---|
| 重量 | 13kg |
| 関節自由度 | 21自由度(頭部:3自由度、腕部:3自由度×2、脚部:6自由度×2) |
| センサ | カメラ、加速度センサ、ジャイロセンサ、障害物検知センサ(赤外線)、測距センサ、焦電センサ |
| 通信 | 無線LAN(IEEE 802.11 b/g/n) |
| 電源 | バッテリー(リチウムポリマー) |
| 駆動時間 | 約1時間 |
| ユーザインタフェース | PC、リモートコントローラ |
資料
価格
カスタマイズ
オリジナルロボットの依頼も承りますのでお気軽にお問い合わせください。ロボット開発のみならず、学校のブランディング、マスコミ誘致・記者発表開催など、トータル PR ソリューションのご提案をしております。
【事例】日本工業大学 (2009年12月19日)
nuvo® HUMANOIDをベースに外装をデザインし、教育用としては世界初となる大型ヒューマノイドを発表いたしました。
















