・【出展情報】5月23~25日「人とくるまのテクノロジー展 2012」(会場:パシフィコ横浜)、5月30日~6月1日「次世代自動車産業展2012」(会場:東京ビックサイト)に出展いたします。RoboCar® MVのほか、RoboCar® HVを初出展いたします。
・【採用情報】開発エンジニア(メカ、ソフトウェア/自動車、ロボット関連、ポスドク歓迎)、大先輩(定年退職者)、インターンシップ/アルバイト(学生フォーミュラ、自動車部歓迎)
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PINO, 2001
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nuvo, 2004

miuro, 2007

RoboCar, 2009
ガソリン車から電気自動車へ、今、時代はものすごい勢いで流れています。電池とモータ、インバータで構成され、近い将来、家電製品のようにコモディティ化するのは確実だと言われています。確かに、低コストで大量に生産できるようになると、汎用化され価格競争に入り、単なる部品の寄せ集めで、従来のような自動車を造ろうとしても、差別化できないのは言うまでもありません。

人型ロボットから家電ロボットを造ってきたZMPは、Game Changing Solutionを提案します。「自動車×ロボット」→「ロボカー」です。2009年には実車の1/10スケールのRoboCar 1/10を発売し、自動車、及び関連メーカ、大学、研究機関に70を越えるユーザから支持を得ました。2010年に入ってからは、更に人が乗れる実車RoboCar MEVをリリースしています。これまでにない全く新しい発想で、新しい技術、ビジネスモデルをRoboCar(R)シリーズで開発しませんか?
| 1/10スケールモデル ─省スペースでの制御アルゴリズム研究開発に | 実車サイズ ─実使用に近いサイズでの研究開発ニーズに |
|---|---|
RoboCar® 1/10![]() |
RoboCar MV![]() |
| ドライビングシミュレータとの連携 | NI LabVIEWとの連携 |
|---|---|
| フォーラムエイト製バーチャルリアリティ(VR)ソフト「UC-win/Road」とRoboCar® 1/10が連携 | NI LabVIEW のグラフィカルな開発環境で、RoboCar® 1/10を使用したカーロボティクスの開発 |
| CANapeとの連携 | MATLAB/Simlinkとの連携 |
| ベクターのECU適合ツール「CANape」との連携により、RoboCarのECU/センサ等の情報を可視化やチューニングすることが可能です。最先端の開発環境を研究開発・教育にご活用ください。 | 電気自動車の制御にMATLAB®/Simulink®を活用することができます。高度な制御アルゴリズム の構築や、 MATLAB®/Simulink®を用いた学習にも適しています。 |
| ステレオカメラシステム&開発環境 | 運転者の行動計測 ─ 姿勢、動作 |
|---|---|
9軸ワイヤレスモーションセンサ「e-nuvo IMU-Z」![]() ![]() 6軸モーションセンサ「e-nuvo IMU-Z Lite」 ![]() ![]() |
| 運転者の行動計測 ─ 室内のCO2濃度 | 運転者の行動計測 ─ 心電計 |
|---|---|
組込システム化可能なCO2センサモジュール「e-nuvo CO2SEN」![]() |
世界最小クラスのワイヤレス心電計「e-nuvo ECG」![]() |
| 『カー・ロボティクス』 東京農工大学・永井正夫教授、ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク准教授 著 |
『一からつくる電気自動車の設計』 松村修二 著(群馬大学客員教授、次世代EV研究会責任者) |
|---|---|
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本書は、業界初となるカー・ロボティクスの専門書です。著者は、本分野の第一人者である東京農工大学永井正夫教授とポンサトーン・ラクシンチャラーンサク准教授で、カーエレクトロニクスとロボティクスを応用した最先端のカー・ロボティクスについて、大学生からエンジニアまで、体系的・網羅的に学ぶことができる内容となります。 |
松村修二客員教授の富士重工業株式会社からの長年の研究開発、自動車づくりのエッセンスが盛り込まれた本書は、電気自動車の設計を基礎から学ぶのに最適です。 |














