ロボット開発 ZMP 社長ブログ

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東京大学 池上高志 准教授の人工生命体miuro記者発表会

本日銀座アップルストアーにて、東大池上先生による人工生命体miuroの発表が行われました。miuroにカオス、コンピューターサイエンスをのせる試み。ロボットが自発的に、自律行動する、生き物のような存在をプログラムで人工的に作り上げる研究です。詳しい内容は、ImpressのRobotWachが参考になります。
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渋谷・道玄坂のYAMAHAでmiuro販売スタート!

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先週から渋谷の道玄坂にあるYAMAHA渋谷店miuroの販売がスタートしました。会社から徒歩で15分程度のところで、よく通る場所なので嬉しい。これまでインテリアショップが中心でしたが、音楽を楽しむ、という点で楽器店はうまく合うのではないかと期待しています。1ヶ月くらい前にランチを食べに行く途中に

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何も持たずにYAMAHAさんにふらっと立ち寄り、お店の方にお話を聞いていただき、すぐにその30分後にmiuroのデモを見てもらい、その場ですぐに気に入っていただき、展示販売につながりました。お店の方も、最初からショーウィンドーに飾っていただき、ありがたいことです。


表参道に新形態のペット情報発信ショップにmiuroが

今月オープンされたペット情報発信ショップ経営のワンオンワンの中嶋社長に気に入っていただき、miuroをディスプレイしていただいています。
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PaniCrew主催ダンスイベント「LIMIT100」でmiuro共演

PaniCrewさんが主催するダンスイベント「LIMIT100」(4月28から5月2日)にmiuroが出演メンバーとして参加しましたが、その写真をいただきましたので掲載します。リーダーの笠原さんがハリウッドで特殊メイクをされている方にmiuroの外装部品を使って制作依頼されたmiuroマンの衣装をまとわれています。コミカルな演技がなんとも言えず楽しかったです。
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miuroで落語、なんかいいです

最近、仕事の合間にmiuroで落語を聴いています。
古今亭志ん生の名演集(1)をiPodに入れて、miuroをダンスさせていますが、音源が前後左右に動くので、師匠が寄席で、周りの観衆を見渡しながら、また身を乗り出すように、しゃっべっているようなライブ感が味わえて、なんだか、いい感じです。落語ファンでもなかったので、
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CDで聴いたのは初めてですが、ついつい聴き入ってしまいました。
二回目、三回目と聴いていくうちに、今度はBGM的に聴いても、邪魔にならなくて、心地よい感じもします。人に話を聞かせ、魅了させる、プレゼンのコツ、なんかも、体得できるかもしれません。
ま、私は、そこまでにはいたらないと思いますが。 でも、志ん生師匠の語りは、すごい能力だなぁ、と感じました。今までこんな風に落語を感じたことはなかったので、新鮮な体験でした。一度お試しあれ。


miuroが全日空機内誌に、他雑誌、「髪化粧」、「coyote」

miuroが全日空ANAの機内誌の通販コーナー(37ページ)に掲載されています。ロボットも、一般の製品として認められつつある、そんな実感がして嬉しいです。ANAに乗られる方は、ぜひチェックしてみてください。
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伊勢丹新宿店、東急ハンズ池袋、新宿でmiuro販売

ゴールデンウィーク中は、新規miuro取扱店として、伊勢丹新宿店、東急ハンズ池袋店、新宿店にZMPから販売サポートに行きました。
伊勢丹は、ゴールデンウィーク中のみ、イベントとして実演販売をしましたが、現在5階のインテリアのコーナーで静態展示販売されています。
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次は、東急ハンズ池袋店で、

ソフトウェアエンジニアのジュリアンが説明員として東急ハンズのユニフォームを着て立っています。
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次の写真は、東急ハンズ新宿店です。
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ぜひお近くにお越しの際は、お立ち寄りください。


miuroのデザイナーの原さん

久々に原さんと食事しました。原神一さんは、浜崎あゆみのデビューから現在までグラフィックス関係を手がけられていますが、その他、矢沢永吉や忌野清志郎など大御所まで幅広いジャンルを手がけられており、大衆心理をつかむプロとして、私が尊敬している人です。miuroの近況と、今後の仕掛けについての作戦会議をしました。面白い展開になるかもしれません。楽しみです。
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石井竜也さんの作品はJapan Cool だ!大好きになった。

昨日、お世話になっている広告代理店の方の紹介で、石井竜也さんの事務所に遊びに行きました。石井さんが僕がロボットをやっているので、会いたいといってくださったようです。
石井さんは、ZMPのロボット結構前からご存知だったようで、嬉しかった。nuvomiuroもすごく気に入ってくださった。実は僕も5年ほど前にある方から石井さんがメカが好きで、当時の作品などを紹介してもらったことがあって、お互いその時には、お会いするにいたらなかったのですが、
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実際会ってみると、すごく気さくで楽しい方で、芸術、ものづくり、しかも立体物への造詣、いや執着とも言うべき姿に、僕はあの有名な米米クラブのヴォーカル、有名な芸能人ということから離れ、一人のアーティストとして、純粋に接することができた。
話の後半になってくると、一緒にものを作りたい、という気持ちになり、未来の開発パートナーとして向き合えることができた。
彼の舞台作品は、毎回斬新な企画で、独創性、芸術性の高いものだけど、また別で、身の回りの製品のデザインをされているのだけど、それがまたすごい。
僕がかねてからやりたかった、シンプルでインテリア性の高いデザインで、更に日本人の母性がこめられたキャラクターを融合させたデザイン。これは実に難しい。キャラが濃く出てしまったり、うまくバランスしない。石井さんは、長年かけて、ひとつのラインに昇華しているんです。今回は石井さんに次の予定が入っており2時間強くらいお話できたけど、次回は更に発展させたり、具体的に計画をしたいです。次回が楽しみです。


NHK「おはよう日本」、最新スポット「新丸ビル」でmiruo販売開始

昨日NHKおはよう日本「まちかど情報室」コーナーでmiuroが紹介されました。実際miuroをご購入いただいたお客様のご自宅で収録されました。ロボットがごく普通に、一般の女性のお客様にもご愛用いただいていることは嬉しい限りです。

また、先週からオープンした新丸ビルの4階にある「Idea Seventh Sense」でmiuroの販売が始まりました。広報の今西さんがサポートに駆けつけています。
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PaniCrewとmiuroがイベントで共演

昨年からPaniCrewさんとお付き合いすることになり、この度、彼らが主催するダンスイベント「LIMIT100」(4月28から5月2日まで表参道のライブハウスFABにて)にmiuroが出演メンバーとして参加することになりました。今回のmiuroチューニングを担当したプログラマーの味岡君にイベントの準備を含めてブログを書いてもらうことにします。以下、味岡君のレポートを記載します。

4/25
PaniCrewさんから「miuroをPCコントローラ対応にしてください」
との依頼を受け、学芸大駅近くの練習スタジオに行ってきました!

鏡貼りの地下室です。けっこう狭くて、蒸し暑い…。
みなさん、鏡に向かって個人練習してます。
思ったよりずっとリラックスした雰囲気で和気あいあいです。
リーダーの笠原さんが

気を利かせてクーラーを入れてくれました。
そうしたらすぐ「ちょっと寒くなってきた?」とつっこまれてた。
ダンサーさんは、体を冷やしちゃいけないのです。

miuroのアップデートは結構時間がかかります。書き込み待ちの間
ジャグラーさんの手さばきを、ものすごく間近で見ることが出来ました。
人間がんばれば、ここまで器用に道具を扱えるものなんだなぁと
感心させられます。

miuroのアップデートが終わり、PCコントローラを起動すると
演者さんたちが集まってきました。「これなんすか?」みたいな感じで。
もしかして笠原さん、みんなの前でmiuro動かすの初めてですか…(焦)

PCにて、カメラ動画を見ながら操作できることがわかると
「うぉ?っ!」と歓声があがります。「これ、彼女の部屋に最高!!」と
なにやら妖しげな話で盛り上がっている様子…。

私:「スナップショットも撮れますよ」
皆:「でもでも、カシャって音、しちゃいますよね…残念」

私:「いいえ。音楽再生を楽しんでもらいたいのでシャッター音はしません」
皆:「うひょ???!!」
この人達は、いずれmiuroを買うに違いない…。
でも使い方を間違えないでくださいね。

PCコントローラ自体は、そこそこ順調に動いたのですが、演出家の方は
ちょっと操作にてこずっているようです。そのうち操作に慣れてきたようで
「これなら、なんとか本番いけると思うよ」と言ってくれました。
とりあえず任務完了。OK!

ただ帰り道、笠原さんから、不吉な一言が。
「演出家さん、ああ言ってるけど、たぶん演出を変えちゃうと思います…。」
もう、開演間近だというのに、不安が募ります…。


4/26

最終リハーサルに招待されました。
ちょっと遅れて到着したのだけど、まだ、稽古中のようです。
昨日にひき続き、かなり蒸し暑い。

今日は、ロボットダンサー笠原さんのmiuroマスクを見に行ったのですが、
大きさがあわないらしく、解体・改造中につき、確認できず…。
しばらく、練習風景を眺めていることに。

なぜか、ついさっき振り付けしたばかりような、ぎこちない動き?
最終リハーサル直前とは思えないほど、まだ演出が流動的な様子。

演者のみなさん、かなり戸惑っているのが伝わってきます…。
すかさず中野さん、ジャグラーさんに表情の演技指導をします。
今回のステージは、技を披露していないときもお客さんが目の前にいるため
ちょっとしたときの表情も、気を抜くわけにはいきません!

引き続き、アクロバットの大技の確認作業。
横たわった人の上を連続バック転で跳んでいくシーン。
横たわる人の寝位置を決めていきます。
まちがって踏んでしまったら大怪我…ドキドキです。

さらに、人壁を蹴りあがってのバック宙。
2段ジャンプを試みているのですが、どうも高く舞い上がれません。
中野さん、「1段でも十分凄さは伝わるで。1段で行っとこ」と厳しい指示。
「そのかわり、連続バック転に命かけてや」とジャンパーの気持ちを切り替えます。

演者のみなさん、それぞれ、その道のエキスパートなので
持ち技はめいっぱい披露したいのだけど、危険すぎることは避けないといけない。
さすが、監督の中野さんは、その点よくわかっていらっしゃって
この開演2日前の土壇場でも、実に的確な決断をしておられました。

そうこうしているうちに、最終リハーサルがスタート。
練習場の緊張感が一気に高まります。

先ほどまでの戸惑った様子はどこへやら、ダンサーさんたちは
とってもいい感じで踊っています。特に表情がいいです!すごく楽しそう!!
この舞台、ダンサーさんがめちゃめちゃ近いから、ほんとによく表情が見えます。

ブレイクダンス、こんなに近くで見たことなかったから、すごい迫力…
やっぱり私は、ダンスの中ではブレイクダンスが一番好きです。
動きが派手なので、見てるだけで凄いって事が伝わるのですよ。

その後、PaniCrewさんお得意の三面鏡ダンスなどが続き…
そしていよいよ、miuroの登場です!!!

???
なかなか出てこない…無線が寸断? あ、出てきた!
舞台袖からmiuro登場 → ブレイクダンス開始です。
ダンサーさんに比べたら、ちょこちょこした動きだけど
健気に、元気に踊ってるのですっ。かわいいかも。

「ぼく、miuro!」
おおお、miuro、しゃべるのか!!
開発側では、miuroはしゃべらないと決めていたので
ちょっとした、カルチャーショックです。
これはこれで、商品名を覚えてもらえていいかなぁ?
でも、製品はやっぱりしゃべらせないほうがいいよね、と心の中で確認。

miuroのシーンは、ロボットダンサー笠原さんとの掛け合い漫才。
重々しい本編に対して、息抜き的な存在なのです。
がらっと雰囲気が変わるので、miuro目立ってました。よかった!

miuroが去った後は、ジャグラーさん、ヨーヨー・ディアボロ使いさんが次々と
技を披露していきました。あの水晶玉は、ほんとに浮いているように見えます。
ヨーヨー、目と鼻の先でやるので、いつストリングスが切れて顔面へ飛んでくるか
ひやひやしました。でも暗いところでの発光ヨーヨーはとても綺麗。
特に、赤色LEDは花火のよう!

ジャグラーさん、先日見たときに比べ、随分緊張していて
いっぱいミスをしてしまったけど、本番ではがんばってくれるといいです…。

あとちょっとだけ、心残りなこと…。
女性ダンサーさんたち、あの赤い長い布、何に使うんだろう…。大技用?
ヨウコさんは、動きからバレエがベースになっていることはわかったのですが
もう一人の方は、もっと軽業師ぽい動きをしており、明らかに別ジャンル。
あの方たちはどんなパフォーマンス集団なのかな?

そして、リハ無事終了。
見終わったあと、ちょっと頭がくらくらしてしまいました。
ひっきりなしに大技が繰り出されるので、目を休める暇がないせいかもしれません。
中野さんも、同じようなことを言っていたけど、まさかこの後、内容を大幅修正…
したりしませんよね?

帰り際、笠原さんに「音がもっと大きくならないか?」との要望を受けたのですが
これは如何ともしがたいので「音源側のボリュームを上げてください」とお伝えして
この日は帰宅しました。


5/1

Panicrewさんの舞台LIMIT100、観てまいりました。
会場は、思っていたよりも狭く、舞台と観客がめちゃめちゃ近いです。

私たちは招待客で、立ち見会場のなか、特別にイスが用意されていました。
後ろのファンの方々に申し訳ないので、イスを片付け、ファンの人を前列に。

そうこうしているうちに、ショー開演です!
先日、最終リハーサルで見た位置とは違うところから見ているので
同じ内容なのに、結構見た目の印象が違います。

あ…細かいところを観ていると、明らかに振り付け、変えてるし…。
やはり、最終リハーサルの後、いろいろ変えたんだなぁと、こだわりを感じました。
三面鏡、Panicrewさんだけじゃなくて、ゲストダンサーさんもやってましたね。

白塗りコスチュームのダンス、見る角度が悪くて一体の生き物のようには
見えなかったけど、近くで1人1人の動きを見ることができました。
植木さん、今日もよくお腹がうねってます…いつみても凄いなぁ。

そんなこんなで、最終リハーサルとの違いを見つけては一人ほくそ笑むという
明らかにマニアックな見方になり始めてきたところで、舞台暗転。

いよいよ、miuro登場の予感!
おお、ちゃんと出てきた。まずは一安心。

miuroの画面を見ると、ドライブモードになっています。
無線LAN、会場ではやっぱり不安定だったんですね…残念。
そして、miuroダンス担当の私としては、もうひとつ悲しい発見が。
miuroの動きの演出、すべてドライブモードでやっておられました。

最終リハーサルでは、けっこういいダンスを見せていただけに、ちょっと残念。
PaniCrewさんバージョンのmiuroは段差センサーOFFの特別仕様のため、
動き回るダンスは、本番では危なくて使えなかったんですね…。

その場で回るだけの派手なダンス、1時間もあれば作れましたのに…。

…まあ、こんなところで残念がっているのは、開発者の私だけなのでOKです。
舞台としては、このショートコント、とてもウケてましたよ。
笠原さんの「ぷいっぷいっ」てやって悔しがるのが、かわいいぽい。

miuroの登場シーン、問題なく終了。
舞台は、ジャグラーさんたちのパフォーマンスへ展開していきます。

ジャグラーさん、今日はとても調子いいみたいですね!
ほとんどノーミス。さすがプロです。

ヨーヨー・ディアボロも、絶好調!
あいかわらず、発光ヨーヨーは綺麗です。
あと、リズムにのせて、ビョ??ン!ビョ??ン!と上へバウンドさせる技
派手さはないけど、見てて気持ちよいのです。技の見せ方、うまいです。

ジャグラーさんのあと、再び笠原さんのショートコントがありました。
このようなシーンは、最終リハーサルでは、影も形もなかったはず…
目が疲れるので、中休みを1シーン追加していたんですね!

リハではmiuroシーン以外、目を休める暇がないステージ構成でしたので
「ショーの途中でぶっ倒れる人もいるのでは…?」と心配していたのですが
お客さんも、これですっかり疲労感が解消されたようです。

コントの後は、アクロバットの連続へ。

連続バック転、無事成功?
最後の人が、ちょっとお腹を踏ふまれけど、大丈夫みたい。よかったー。
アクロバット系の演技って、精密機械みたいな無駄のない動きばかりでなく
こういうハラハラさせるようなシーンが見え隠れするほうが好きです!

赤い長い布をもった女性ダンサーさん登場。
これこれ!何に使うの?? おお、天井から吊るしてる!
女性ダンサーさん、するすると布を登っていって、空中でパフォーマンス。
あの方たちは、アクロバットダンサー集団だったのか!謎が解けてよかったー。

そして舞台は最終パフォーマンスへ。

ブレイクダンサーさん、ヘッドスピン開始!
そこへ、つり革状の舞台装置が降下していきます。
あ、足にぶつかってるし…スピン止まっちゃったし…いったい何なのさ?
どうやら、何かの技に発展していくようなのですが、なかなかうまくいきません。

それでも、ダンサーさんは何回もチャレンジします。
ここまできたら、もう成功せずには終われない!
4回目のチャレンジにて、ついに、つり革キャッチに成功!
うおおお!そのまますごい勢いで回転しながら上昇!!会場、拍手喝采!!!

舞台は、大盛り上がりの中、無事閉幕しました。

その後の舞台挨拶では、笠原さんがmiuroを抱えて登場。
miuroもちゃんと、出演者として紹介されましたよ。

リハのときに見た「ぼく、miuro!」は割愛されていたため
実はここまで商品名が告知されていなかったんですよね…。
よかったよかった。

帰り際、前列に席を譲ってあげたファンの方にお礼を言われました。
実に礼儀正しいファンの方々です。
アーティストによって、ファンの雰囲気がけっこう違ったりしますが
PaniCrewさんのファンの方は、いい人達みたいです!

以上、レポートを終わります。


4/30アップルストア渋谷、DJクラブイベント miuro飛び入り参加

4月30日にアップルストア渋谷で「Vestax VCI-100 DJデモンストレーション by DJ HIROSHI WATANABE」というイベントが行われ、急遽miuroが飛び入り参加しました。Vestaxさんとお付き合いさせていただいている吉田君が、miuroのマネージャーになってイベントをこなしました。
30分ほどのイベントでしたが、有名なDJとの共演、かなり盛り上がったようでした。
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電気自動車 EV モーションセンサー ロボット教育 ロボット教材

ZMPは、2001年1月、文部科学省傘下の科学技術振興機構(JST)研究の二足歩行ロボットPINOの技術移転を受け設立。

2005年世界初の家庭用二足歩行ロボットnuvoを発売し、2007年には家庭用自律音楽ロボットmiuro、また大学や企業向け教育カリキュラム教材e-nuvoシリーズを発売。

日本ロボット学会実用化技術賞、経済産業省「今年のロボット大賞2007、2008」を受賞。

2005年以来累計3,400台の販売実績を重ねています。次世代自動車研究用プラットフォーム「RoboCar®シリーズ」をラインナップに加えるなど、ロボット技術によるイノベーションを追求し続けています。