« miuro携帯電話による遠隔コミュニケーション・(株)HIさんと発表 | トップ | 群馬大学工学部・電気学会講演 »
QM義塾社長大学5周年記念・サンリオ辻信太郎社長講演
2007年新規参加者として、昨日参加させていただきました。今月半ばの朝食会と2回目の参加です。
講師は、辻信太郎さんの約1時間の講演を聞きましたが、心にくる、学ぶところ満載!でした。
消費者向けのビジネスをやっておられるので、とにかく人、社会、経済、トレンドヒットにいたるまでよく観察されており、それを商売に活かされているんです。サンリオ、から4リオ、5は、ゴリエになってしまう、と言われたときは、びっくり。隣のS社長が思わず大きな声で吹き出されたほど。80歳とは思えない、ジョーク。これから参考になった内容を

紹介します。
コメントする
このページのトラックバックURL
http://www.zmp.co.jp/mtos/mt-tb.cgi/133
ZMPは、2001年1月、文部科学省傘下の科学技術振興機構(JST)研究の二足歩行ロボットPINOの技術移転を受け設立。
2005年世界初の家庭用二足歩行ロボットnuvoを発売し、2007年には家庭用自律音楽ロボットmiuro、また大学や企業向け教育カリキュラム教材e-nuvoシリーズを発売。
日本ロボット学会実用化技術賞、経済産業省「今年のロボット大賞2007、2008」を受賞。
2005年以来累計3,400台の販売実績を重ねています。次世代自動車研究用プラットフォーム「RoboCar®シリーズ」をラインナップに加えるなど、ロボット技術によるイノベーションを追求し続けています。

