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茂原市で、築250年の民家の居酒屋

昨日取引先の訪問で、千葉県茂原市に行きました。夕方終わったので社員と夕食をと、駅前をうろうろしていましたら、おもわずおとぎの国へ導かれそうな、薄暗い長い路地の遠くに、ぽつりと明かりのついたレトロなお店発見!もんしち、という居酒屋に入りました。
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上の写真のように、おとぎの国へ案内されているような、一度はいるとかえってこれないような、ちょっと不思議な雰囲気を醸し出していました。お店は一番奥の黄色い明かりのある建物。

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中は築250年の旧家屋を利用して、天井が高く、何ともいえないレトロで美しい空間を演出されていました。更に、料理がやすくてうまい。直ぐ近くの外房にある大原漁港から直送した海の幸を堪能しました。楽しい食事になり、遠いところにきた甲斐があるな、とみんな大満足でした。


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ZMPは、2001年1月、文部科学省傘下の科学技術振興機構(JST)研究の二足歩行ロボットPINOの技術移転を受け設立。

2005年世界初の家庭用二足歩行ロボットnuvoを発売し、2007年には家庭用自律音楽ロボットmiuro、また大学や企業向け教育カリキュラム教材e-nuvoシリーズを発売。

日本ロボット学会実用化技術賞、経済産業省「今年のロボット大賞2007、2008」を受賞。

2005年以来累計3,400台の販売実績を重ねています。次世代自動車研究用プラットフォーム「RoboCar®シリーズ」をラインナップに加えるなど、ロボット技術によるイノベーションを追求し続けています。