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中国広東省・深センの市場
ホテルのそばに市場があったので、ちょっとのぞいてきました。このあたり(下の写真)から入り口になっており、野菜、干物、ソーセージ、生もののコーナーが奥に続きます。最初は魚、それから豚や牛、羊が丸ごとさばかれているところ、さらい奥は、かえるや蛇、ワニ、亀などなど、最後出口には生きた鳥がいっぱいいます。

干物がいっぱいです。

新鮮な魚がいっぱいです。中にはカラフルな熱帯魚も。

次に肉コーナー。豚が丸ごとばらされています。その隣には牛、羊もばらされていましたが、なんと、目玉つき、不気味なので写真の掲載はやめておきます。

ばらしたあとはきれいに内臓が整理されて販売されています。

しばらくいくと、蛇や亀、蛙など爬虫類、両生類をの専門店が。さすがにこれだけ蛇がぎっしりいると気持ち悪い。

爬虫類コーナーをとおり抜けると、猫やハト、ネズミ、小鹿などなどペットになるような動物がぎっしり詰め込まれていました。

最後出口には、鳥コーナー。中国の鶏肉はおいしい、といわれますが、それは一般的なブロイラーではなく、放し飼いで育っているからなのですね。

以上、市場を通り抜けしたレポートです。ちょうど夕方で、近所の主婦、レストランの人などでにぎわいはじめたころでした。
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ZMPは、2001年1月、文部科学省傘下の科学技術振興機構(JST)研究の二足歩行ロボットPINOの技術移転を受け設立。
2005年世界初の家庭用二足歩行ロボットnuvoを発売し、2007年には家庭用自律音楽ロボットmiuro、また大学や企業向け教育カリキュラム教材e-nuvoシリーズを発売。
日本ロボット学会実用化技術賞、経済産業省「今年のロボット大賞2007、2008」を受賞。
2005年以来累計3,400台の販売実績を重ねています。次世代自動車研究用プラットフォーム「RoboCar®シリーズ」をラインナップに加えるなど、ロボット技術によるイノベーションを追求し続けています。

