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第4回国際カーエレクトロニクス技術展1/18-20 出展します
カーエレJAPANの特別展示コーナーにRoboCar MEVを出展します。
今回は、新しいセンシングシステムを車両に付けてご覧頂けます。
①カメラと制御ボード一体にした超小型のモーションセンサOpticalFlow-Z
②安価なカメラとOpenCVベースの画像処理で歩行者を検知して「クルマが近づきますのでご注意ください。」のように優しく声を掛けるシステム。スピーカーは狭指向性のもので、駅のホームなどで最近設置が進んでいるスグレモノ。
③クルマの外に付けれる耐環境性に強いリアビューカメラ。
④従来の距離が測定できるステレオカメラシステムRoboVision.
⑤温度・湿度・気圧・GPS一体型小型センサボードPOSITION-Z。

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ZMPは、2001年1月、文部科学省傘下の科学技術振興機構(JST)研究の二足歩行ロボットPINOの技術移転を受け設立。
2005年世界初の家庭用二足歩行ロボットnuvoを発売し、2007年には家庭用自律音楽ロボットmiuro、また大学や企業向け教育カリキュラム教材e-nuvoシリーズを発売。
日本ロボット学会実用化技術賞、経済産業省「今年のロボット大賞2007、2008」を受賞。
2005年以来累計3,400台の販売実績を重ねています。次世代自動車研究用プラットフォーム「RoboCar®シリーズ」をラインナップに加えるなど、ロボット技術によるイノベーションを追求し続けています。

