第4回ゼットエムピーフォーラム@六本木ヒルズ

「RoboCar×ビックデータ処理」と「センサソリューション」をテーマに、第4回ゼットエムピーフォーラムを開催いたします。詳細情報は随時更新してまいります。最終更新: 2012.7.30 配布資料、発表資料を掲載いたしました。

日時、場所 ※終了しました

2012年7月26日(木)10:30-17:30(受付開始9:45)
※その後、ご希望者による懇親会
琴とピアノのアンサンブルをお楽しみください。[ご案内 ]

会場:六本木ヒルズテレビ朝日UMU
東京都港区六本木6-9-1 テレビ朝日1F
umuご案内図 ] [ Googleマップで見る ]

フォーラム参加費:無料、懇親会:3,500円

登壇者とご講演タイトル [ プログラム ] [ 登壇者プロフィール]

10:30-10:45 ご挨拶並びに新製品発表

株式会社ゼットエムピー 代表取締役社長 谷口恒

10:45-11:15 「日本再生はベンチャーで」

株式会社JVCケンウッド 代表取締役 取締役会議長 河原春郎 様

11:15-11:50 「センサーが生み出す膨大なBigData処理に最適なクラウドコンピューティング環境 」

日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 業務執行役員
クラウドプラットフォーム推進担当平野和順 様

11:50-12:25 「遠隔行動誘導システム」

産業技術総合研究所 知能システム研究部門 サービスロボティクス研究グループ 大山英明 先生

13:25-14:00 「慣性センサーを用いた医学領域の人体動作分析法開発」

筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター整形外科 講師 馬見塚尚孝 先生

14:00-14:35 「e-nuvo BASICを用いたメカトロニクス基礎教育について」

芝浦工業大学 システム理工学部 生命科学科 教授 花房昭彦 先生

14:35-15:10 「モデルベース開発エンジニア育成のための教育カリキュラム ― RoboCar1/10の活用 ―」

株式会社インクスエンジニアリング MBD事業グループ グループリーダー 片山研 様

15:20-15:55 「ドライブレコーダは交通事故発生メカニズムの鍵になるのか」

東京大学大学院 工学系研究科 機械工学専攻 准教授 小竹元基 先生

15:55-16:30 「超小型電気自動車を用いた予防安全システムの開発 ― ぶつからないクルマのためのカー・ロボティクス」

東京農工大学 大学院 工学研究院 先端機械システム部門 工学府 機械システム工学専攻(兼務) 准教授

ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク 先生

16:30-17:05 「車両の走行環境認識技術とその応用」

豊田工業大学 特任教授 スマートビークル研究センター長 三田誠一 先生

17:05-17:35 「白い大陸で見たもの」

第52次日本南極地域観測隊 鯉田淳 様

ゼットエムピースペースにて同時開催

クラウドサービスとビッグデータの活用による次世代自動車技術の研究開発環境
CAN情報の取得・独自コントローラにより制御可能な市販ハイブリッド車ベース「RoboCar HV」
ハエの目のメカニズムを応用した超高速小型組込みオプティカルフローセンサモジュール
次世代自動車の研究開発をサポートするRoboCarシリーズ
第2世代9軸ワイヤレスモーションセンサ&SDK IMU-Z2
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