ZMPの自動運転技術を応用して開発された物流支援ロボットCarriRoは、販売開始から国内累計150ユーザー以上の導入、中国や韓
国、シンガポールなど海外への展開も進めております。
そんな物流支援ロボットCarriRoの販売・開発を進めるCarriRo事業部では新たなメンバーを募集しています。

自分の仕事がそのままお客様への貢献につながるCarriRo(キャリロ)の仕事一緒にやってみませんか?

メンバーからのメッセージ

事業部長からのメッセージ

ZMPでは日々新しいことが生まれ、大きく成長しています。その中に身を置くことで、自動運転やロボティクスを中心に最先端の技術のエッセンスやそれをマーケットインするための技術が身につきます。私達は単にロボットを売っているのではなく、ユーザーや企業の人手不足を解消するためのソリューションや究極的にはその先にある快適さや幸せを提供しています。これまでのキャリアや経歴に縛られず、本当に自分がやりたいことを実現する旅に出かけましょう!

エンジニアからメッセージ

物流支援ロボット「キャリロ」は、もともと物流の省力化を目的に開発された商品ですが、倉庫など運送の現場にとどまらず、工場、ショッピングモール、個宅自動配送など、モノが流れる場所で、できる限り自動化・ロボット化を進めるために開発を進めています。あらゆる場所に浸透することで、インターネットが情報の流れを変革したように、モノの流れを根本的に変えることがキャリロのミッションです。
私達が求めているのは以下のような方々です。
 ・自分に制限を作らず、 粘り強く課題にチームで取り組める方
 ・歯車のひとつではなく、自分の存在で大きな影響を与えたいと考えている方
 ・自分のアイデアで世の中をより良くしたい方
 ・物づくり異種格闘技戦を望む方
必要なスキルとしては、CやC++での開発経験、製品開発のビジネス面での深い理解、そして組み込みシステムへの基礎的な理解が、日常の業務で重要となります。
あるとよいスキルとしては、長年かけて培われるものと、日々の業務で得られるものの二つあると考えています。私達と働くことによって、アジャイルなソフトウェア開発とソフトのデバッグのためのテストツールを使用することを学びます。 一方、あなたが優れたソフトウェアアーキテクト、制御理論の達人またはDSPの天才であれば、GPIO割り込みを設定する方法がわからなくてもよいでしょう!

事業部長へのインタビューを公開中!

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