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ロボライフ事業部 リクルーティングページ

2020年に新設されたRoboLife(ロボライフ事業部)では、低速自動運転ロボット3兄弟
宅配ロボDeliRo(デリロ)、一人乗りロボRakuRo(ラクロ)、警備ロボPATORO(パトロ)を皆様にご紹介し、社会に広くロボット製品を広げようとしています。また、ともにRobot Lifeを実現する仲間を募集しています!

リーダーメッセージmovie

仕事の魅力ややりがい 

社会課題を解決するために生まれた低速自動運転ロボット3兄弟で新たなビジネスを創るフェーズ構築に携わることが出来ます。

また、ZMPはベンチャー企業ながら、大企業や政府など関係者を巻き込みながら新しいサービスを構築するダイナミズムを感じながら取り組むことが出来ます!

また、メンバーの1日について下記のリンクに紹介しております。是非、ZMPで働く参考にご覧ください!

ロボライフ事業部長 龍健太郎 インタビュー

ロボライフ事業部 メンバーの1日について

ぶっちゃけQ&A

Q. ズバリ、事業のやりがいは?
マーケットがないところに、自分たちの活動でマーケットが生み出されていくところはとてもやりがいを感じます。ベンチャーとして、担当時代から顧客の役員クラスと対等にディスカッションをしてきたことは自分の糧になっています。
Q. 今後の事業の展望は?
新事業なので、自分たちのを信じて2020年度の製品実用化を実現します。2021年~2022年には、あらゆるところで自分たちが世に出していった製品が動いていることですね。その素材と優秀な社員はいます。あとは自分が方向性を示して導いていくことかなと思っています。
Q. ぶっちゃけ、「ダメだ~」と思ったことは?
うーん、あんまり仕事上で「ダメだ~」と思ったことはないんですよねー。
いつも楽天的に「なんとかなるわ」と思ってしまう性格なんでしょうか。笑
あるとしたら、人生初の口唇ヘルペスが出て、熱が1週間続いたときはさすがに「こりゃだめだ~」と思いました。
Q. どんな風にリカバーしましたか?
とにかく皆さんに迷惑がかかりつつも休みました。体力あっての仕事ですし。
責任感を持ちつつも、体を壊してしまってはもっと皆さんに迷惑かかるし、自分のためにも家族のためにもならないですから。
なので自分の体力を把握して「無理をしない」ということは大切にしています。
Q. ズバリ、20年後は?
今41歳だから61歳でしょ?!還暦過ぎてるじゃん!笑でもバリバリ現役で社長をやっていたいかも。大きく成長したZMPの社長かもしれないし、スピンアウトした会社かもしれないし、それはわかりません。自分がトップに上り詰めて、人間的にも成長して「良い」経営をしている姿を思い描いています。

ロボットライフ事業部のインスタはじめました


それでは面談でお会いしましょう!

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